こんにちは!
中古携帯の買取&販売、
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Re・mo・va(リモバ)岡山駅前店です!

熊本で大きな地震があり、
電気、水道、ガスなどの
ライフラインも断絶され
たいへんな状況ですね。

今回もやっぱりスマホは
現地で大活躍しているようですね。

DSC_0062 (1)

防災ラジオとしても役立ちますし、
ワンセグ機能搭載のモノでしたら
テレビで情報も得られますし、
ワンセグ機能のない機種でも
昨日ご紹介したばかり(「abemaTV開局!」)の
インターネットテレビ局なら
ワンセグ機能がなくても
ニュースなどの情報を得ることが出来ます。
ライト機能で懐中電灯の変わりにもなりますし、
もちろん、SNS等での「安否確認
重要な役割ですね!!!

とはいっても充電がなくちゃ
お話しになりません。

災害時、電力が断絶されてる状況での
スマホの充電は…..

1.モバイルバッテリー
・メリット…手軽
・デメリット…モバイルバッテリー自体の充電が必要

   ちなみに「モバイルバッテリー」
   一回フル充電できる程度の
   リチウムイオンバッテリー容量
   1,800mAh~2,300mAhの物が多いですが
   中にはスマホ5~6回(以上)
   フル充電が可能な
   12,000mAhや20,000mAhなんていう
   大容量の物もあります。

2.乾電池式充電器
・メリット…手軽
・デメリット…割高、乾電池のストックが必要

3.自家発電
・メリット…充電の必要がない
・デメリット…準備、設備がたいへん

   一口に「自家発電」といっても
   イロイロあります。
   ・ソーラー発電(太陽光がないと充電できない。設備が大掛かり。)
   ・手回し式発電(ネットで数千円で販売されています。
     充分に充電するにはかなりの労力が必要らしい。)
   ・自転車発電(これもネットで数千円で販売されています。)

個人的に興味を惹かれたのが
「自転車発電」
通勤程度の短時間じゃ、
なかなか充分な充電とはいかないようだけど
ママチャリみたいに
スタンドで自立するタイプの自転車なら
空こぎで充電できるそうなので
災害時には心強い!!!

image.jsp

と、いうことで本日のまとめ。
災害に備え、防災袋などに
・大容量モバイルバッテリー一個
・水害や非難時の雨に備えジップロック的なもの
・自転車発電を設置(災害が長引いた時のため)

これで災害時のスマホ対策はバッチリ!!!

ご被害にあわれました方々に
心よりお見舞い申し上げます。

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